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<feed version="0.3" xml:lang="ja" xmlns="http://purl.org/atom/ns#" xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"><title>リサイクルトナー社長の奮闘記</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.az-s.net/" /><modified>2008-08-19T21:10:21+09:00</modified><tagline>リサイクルトナー販売のエイゼットソリューション　リサイクルトナー社長の奮闘記</tagline><generator url="http://jugem.cc/">JUGEM</generator><entry><title>メタンハイドレートのこと</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.az-s.net/?eid=908996" /><id>http://blog.az-s.net/?eid=908996</id><issued>2008-08-19T20:58:25+09:00</issued><modified>2008-08-19T12:10:21Z</modified><created>2008-08-19T11:58:25Z</created><summary>メタンハイドレートとは
Wikipedia
にありますので、興味のある人は見てください。

炭素原子が1個ずつ増えていくと
メタン　エタン　プロパン　ブタンと名前が変わります。

メタンは炭素が1個で水素が4個　分子記号はCH4
天然ガスの主成分で、炭化水素の中では一番軽いので、都...</summary><author><name>坪井　常弘</name></author><dc:subject>日常の事</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[メタンハイドレートとは<br />
<a href="http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%A1%E3%82%BF%E3%83%B3%E3%83%8F%E3%82%A4%E3%83%89%E3%83%AC%E3%83%BC%E3%83%88" target="_blank">Wikipedia</a><br />
にありますので、興味のある人は見てください。<br />
<br />
炭素原子が1個ずつ増えていくと<br />
メタン　エタン　プロパン　ブタンと名前が変わります。<br />
<br />
メタンは炭素が1個で水素が4個　分子記号はCH4<br />
天然ガスの主成分で、炭化水素の中では一番軽いので、都市ガスは漏れると空気より軽いので上に集まります。<br />
<br />
尾鷲では、都市ガスはないので、ガスといえばプロパンガス<br />
これは、空気より重く漏れると下に集まります。<br />
<br />
ちなみにプロパンガスは、たまねぎの腐った臭いがしますが、プロパンガスは無臭なんです。<br />
漏れると爆発とかの危険性があるので、漏れたらすぐにわかるようにと、わざといやなにおいをつけているのです。<br />
<br />
メタンハイドレートとは、低温高圧の条件でメタンが水と一緒に凍ったもの（多分）<br />
それが、尾鷲湾の沖にたくさん埋蔵（埋蔵でいいと思うのですが）されていています。<br />
<br />
日本のエネルギー構成は<br />
石油47.8％<br />
石炭21.8％<br />
天然ガス13.2％<br />
原子力13.8％<br />
水力・地熱3.4％<br />
<br />
石油の依存率は日本はほぼ100%です。<br />
<br />
メタンハイドレートは、日本の近海に、日本の消費量の百数十年分の資源量があるとされています。<br />
また、この数値は現在確認されている分だけで、実際にはこの何倍もの資源量があるといわれています。<br />
<br />
また、石油は、中東とかに集中していて、紛争などが起こると供給が止まることも懸念されますが、日本の近海でエネルギーが取れることになると、そのようなリスクもかなり回避できるのです。<br />
<br />
日本でわかっているメタンハイドレートの埋蔵箇所は<br />
紀伊半島沖から四国沖が一番多いようです。<br />
<br />
そして、メタンハイドレートが取れるようになれば、陸上に揚げて貯蔵することになります。<br />
そうなると、とる場所から近くて、大きな船が入ることができて、という港が貯蔵の基地となることになります。<br />
<br />
昭和30年の初めに戻りましょう。<br />
尾鷲になぜ中部電力の火力発電所ができたのか。<br />
紀勢本線が開通し、中電の偉い人が汽車に乗って尾鷲に来ました。<br />
<br />
いくつもの山を越えたどり着いた尾鷲駅で<br />
「火力発電所を作るのだったら、ここしかない！！」<br />
と叫んだのです。<br />
（かなり脚色がありますが、大体こんな感じで尾鷲に火力発電所ができることになったと聞いています）<br />
<br />
それは、リアス式海岸で湾が深く<br />
湾は水深があり（実際に東邦石油の桟橋の水深は20ｍ以上あります）<br />
大きなタンカーが油を積んで尾鷲湾に入ってきても、水深がある、外海が荒れても湾が深いので荷役への影響が少ない<br />
<br />
と、このような理由だったのです。<br />
<br />
そのように考えますと、（誰かが尾鷲湾を人工的に作ったら2兆円は必要だろうといったことを、今思い出しました）<br />
自然が作った最高の港が尾鷲湾なんです。<br />
<br />
この尾鷲湾が、またエネルギーの町として、盛り上がることも夢ではないかもしれない。<br />
それを、彷彿させてくれるのが、メタンハイドレートなんです。<br />
<br />
尾鷲が、もう一度エネルギーの町として日本のために役立つ日が来るときを、願っているのです。]]></content></entry><entry><title>娘が作った広告</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.az-s.net/?eid=908455" /><id>http://blog.az-s.net/?eid=908455</id><issued>2008-08-18T11:48:07+09:00</issued><modified>2008-08-18T02:48:07Z</modified><created>2008-08-18T02:48:07Z</created><summary>広告というよりは、漫画
娘が作った広告です。
サイズが大きいので、アップしましたので、見てやってください。
当社のコピーサービスは、本当にこんな感じです。
左上が始まりです。</summary><author><name>坪井　常弘</name></author><dc:subject>日常の事</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[広告というよりは、漫画<br />
娘が作った広告です。<br />
<a href="http://az-s.net/SCAN0484_000.pdf" target="_blank">サイズが大きいので、アップしましたので、見てやってください。</a><br />
当社のコピーサービスは、本当にこんな感じです。<br />
左上が始まりです。]]></content></entry><entry><title>熊野大花火</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.az-s.net/?eid=908443" /><id>http://blog.az-s.net/?eid=908443</id><issued>2008-08-18T11:20:57+09:00</issued><modified>2008-08-18T02:23:01Z</modified><created>2008-08-18T02:20:57Z</created><summary>今年は、17日が日曜日
熊野の花火は1万発以上とこの地方では、最大の花火なんです。

毎年、単車で妻と一緒に見に行くのです。
日曜日なので、絶対に混むと考え6時前に社員の単車のりと一緒に出発
大泊の信号を過ぎたところに、トイレがあるのですが、その場所は、一段高くなっ...</summary><author><name>坪井　常弘</name></author><dc:subject>日常の事</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[今年は、17日が日曜日<br />
<a href="http://www.ztv.ne.jp/web/kumanoshi-kankoukyoukai/rekishi.htm" target="_blank">熊野の花火は1万発以上とこの地方では、最大の花火なんです。</a><br />
<br />
毎年、単車で妻と一緒に見に行くのです。<br />
日曜日なので、絶対に混むと考え6時前に社員の単車のりと一緒に出発<br />
大泊の信号を過ぎたところに、トイレがあるのですが、その場所は、一段高くなっていて（歩道と一緒の高さ）車が入れないので、単車の駐輪場所としては、十分な広さ<br />
<br />
そこから、会場までは徒歩<br />
<br />
いつも見ている堤防は、フェンスで囲まれて行けないようになっていたため、浜にて見ることに。<br />
<img src="images/F1001328.jpg" width="400" height="300" alt="はなび" class="pict" /><br />
熊野の花火は、花火がものすごく近い場所で爆発します。<br />
この写真は、海上爆裂ですが、花火が爆発した振動がドカーンと体に響くのです。<br />
<br />
鬼が城での爆発は、今年もえらい迫力でした。<br />
<img src="images/F1001332.jpg" width="400" height="300" alt="はなび" class="pict" /><br />
<br />
毎年、いこかいこまいか（行こうか　行くのをやめようか）と悩むのですが、行くと「やっぱり行ってよかった。」そして単車を持っていて良かったと思うのです。]]></content></entry><entry><title>ペットボトルロケット大会</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.az-s.net/?eid=908432" /><id>http://blog.az-s.net/?eid=908432</id><issued>2008-08-18T11:10:37+09:00</issued><modified>2008-08-18T02:10:37Z</modified><created>2008-08-18T02:10:37Z</created><summary>下の娘は、絵（というか漫画）を書いたり、本を読んだり、物を作ったり（想像力がものすごくたくましい）が大好きなんです。

8月のはじめに、このイベントを高校の相賀先生から案内があって、娘に言ったらぜひ行きたいということで、参加させました。

場所は、元尾鷲工業高...</summary><author><name>坪井　常弘</name></author><dc:subject>日常の事</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[下の娘は、絵（というか漫画）を書いたり、本を読んだり、物を作ったり（想像力がものすごくたくましい）が大好きなんです。<br />
<br />
8月のはじめに、このイベントを高校の相賀先生から案内があって、娘に言ったらぜひ行きたいということで、参加させました。<br />
<br />
場所は、元尾鷲工業高校<br />
遠いため、送っていったわけです。<br />
<br />
大谷校長先生が、挨拶<br />
「ものつくりの楽しさ」を、楽しんでください。<br />
確かに、日本を支えてきたのは、ものつくり<br />
<br />
<img src="images/F1001319.jpg" width="240" height="400" alt="ろけっと" class="pict" /><br />
<br />
娘をおいといて、帰ろうかと思ったのですが、このロケットは、小4の娘が自作するの困難<br />
<br />
父としてはほっとくことできんもんで、父が作ったのです。<br />
作るとなれば、精度よく（精度がロケットの性能にぜったに影響されると思っていたので）作らなきゃ<br />
と、近眼のめがねを外して、娘をほっといて一生懸命に作ったのです。<br />
<img src="images/F1001320.jpg" width="240" height="400" alt="できあがったろけっと" class="pict" /><br />
<br />
かなりの出来上がりに大変満足した父でした。<br />
隣の親子のも手伝ってあげて、お昼前に仕事へ戻ったのです。<br />
<br />
お昼からは、ロケットの飛距離の大会があったので、知っている高校生に、ロケットは完璧、後はお前が娘をきちんとサポートしたら絶対に上位になるから、とお願いしたのです。<br />
<br />
3時ころだったと思うのですが、迎えにいって、成績を聞いたら飛距離が49ｍとまずまず<br />
<br />
それで、優勝したのかと聞くと、なんと90ｍ以上も飛ばした子がいて、成績は中より下と肩を落とす娘<br />
「このロケットいらんよってお父さんにやる（あげる）」と<br />
作って遊んだら、もう興味もなくなったみたいで、これも私の性格と一緒と、変なところで納得する、父でした。<br />
<br />
娘よ、来年はリベンジだぜ！<br />
<br />
]]></content></entry><entry><title>ふるさと納税その２</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.az-s.net/?eid=908421" /><id>http://blog.az-s.net/?eid=908421</id><issued>2008-08-18T10:26:53+09:00</issued><modified>2008-08-18T01:44:32Z</modified><created>2008-08-18T01:26:53Z</created><summary>先日、ふるさと納税のことを書きました。

同級生が、早速尾鷲市にふるさと納税をしてくれました。

このややこしい事を、やってくれて心から感謝します。
ふるさと納税してくれた人のリストが↑のページで見ることができます。
残念なことに、まだ2人しかされていないようです...</summary><author><name>坪井　常弘</name></author><dc:subject>日常の事</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[先日、ふるさと納税のことを書きました。<br />
<br />
<a href="http://www.city.owase.mie.jp/contents_detail.php?co=new&frmId=1699" target="_blank">同級生が、早速尾鷲市にふるさと納税をしてくれました。<br />
</a><br />
このややこしい事を、やってくれて心から感謝します。<br />
ふるさと納税してくれた人のリストが↑のページで見ることができます。<br />
残念なことに、まだ2人しかされていないようです。<br />
<br />
ふるさと納税とは、<br />
１　尾鷲市に寄付をする。<br />
２　寄付した金額と自分の所得と家族構成により、<br />
　　所得税分の控除額は、その年に戻ってくる<br />
　　住民税は、翌年分の住民税から控除される<br />
ということらしいです。<br />
<br />
それで、いくら寄付するのが得するか（得するかという表現は適切ではないかもしれませんが・・・）<br />
<br />
これは、年収と家族構成により税金が違うわけですから、<br />
たとえば、年収が700万円で夫婦と子ども名のケースでは<br />
3万円寄付した時　25,000円が軽減（住民税　22,500円　所得税分2,500円）<br />
<br />
となるようです。<br />
5,000円は、戻ってこないことになります。<br />
この5,000円はどんな使われ方するのかと、考えてしまいますが・・<br />
しかし、先ほどの700万円の年収の人が、10万円寄付したら、48,400円しか軽減されないことになると、資料では書いています。<br />
<br />
ですから、寄付の金額を考えますと、5,000円戻ってこないケースの寄付金とするのが、無理のないふるさと納税の金額かと思うわけです。<br />
<br />
<a href="http://www.soumu.go.jp/menu_00/important/pdf/080430_2_kojin_bt4.pdf" target="_blank">都道府県・市町村に寄付した場合の税額の軽減額の資料です。</a><br />
<br />
まあ3万円の寄付が基準金額になりそうですね。<br />
<br />
手続きが、煩雑ですが、ふるさと納税に関しては、尾鷲市に問い合わせるのが一番いいように思います。<br />
<br />
3万円×1000人ですと、3000万円ですから（実際には尾鷲市が使えるのは2500万円かもしれませんが）<br />
それだけあると、8月のみなと祭りの花火の予算以上（2000万円だったと思う）となるわけです。<br />
<br />
何度も言いますが、一度寄付の手続きをすれば自動振り替えとかで、毎年同じ日に自動的に寄付ができて、何もしないでも5000円を引かれた分が振り替えした銀行口座に自動的に戻ってくるようになれば、たくさんの寄付が尾鷲市に入ってくると思うのは、坪井だけではないと思います。<br />
<br />
<a href="http://www.pref.tottori.lg.jp/dd.aspx?menuid=83384" target="_blank">ふるさと納税　試算プログラムを見つけました。</a><br />
<br />
これで、試算するのに、私は、<br />
平成20年度　市民税・県民税　特別徴収額の決定通知書（納税義務者用）<br />
を使用しました。<br />
<br />
私の場合は、夫婦共稼ぎで子ども2人のため、年収の割りに高い金額が寄付できることがわかりました。<br />
皆さんも、このプログラム（といってもエクセルファイルです）で試算してはいかがでしょうか。<br />
<br />
ちなみに、各項目の番号は、<br />
?　総所得金額<br />
?　所得控除合計<br />
?　総所得<br />
(a)　市民税の所得割額<br />
(b)　県民税の所得割額<br />
<br />
となりますので、この通知書を会社でもらって試算してみてください。<br />
<br />
もうひとつのお願いとして・・<br />
それは、企業がこのふるさと納税を推進してくれたらいいのになー　って思うのです。<br />
そしたら、総務課の源泉徴収をつくる担当者さんにこの仕組みを勉強してもらって、社員でやりたい人をサポートするようになれば、もっと進むと思うのです。<br />
<br />
<br />
<br />
]]></content></entry><entry><title>ふるさとで働らこらい　就職説明会</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.az-s.net/?eid=906682" /><id>http://blog.az-s.net/?eid=906682</id><issued>2008-08-12T20:23:51+09:00</issued><modified>2008-08-12T11:27:28Z</modified><created>2008-08-12T11:23:51Z</created><summary>当社は、2名のコピー機の技術者がいます。

もう一人を探しているのですが、コピー機の技術者の経験者を探すことはたぶん無理

それでも、経験者がほしい

（経験者でなくても、もちろんいいのですが、いたに越したことはありませんので）

13　14の二日にわたり、尾鷲と御浜町で...</summary><author><name>坪井　常弘</name></author><dc:subject>日常の事</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[当社は、2名のコピー機の技術者がいます。<br />
<br />
もう一人を探しているのですが、コピー機の技術者の経験者を探すことはたぶん無理<br />
<br />
それでも、経験者がほしい<br />
<br />
（経験者でなくても、もちろんいいのですが、いたに越したことはありませんので）<br />
<br />
<a href="http://higashikishu.org/info/index.php?itemid=204" target="_blank">13　14の二日にわたり、尾鷲と御浜町でその就職説明会に参加します。</a><br />
<br />
当社にいる技術者まで到達するためには、たぶん5年は経験は必要と思っています。<br />
それも、センスが良くて・・<br />
<br />
パソコンの知識は必須ですし、機械を直すことの情熱がないと続けることはとても不可能かもしれません。<br />
（二人を見ていて本当に感じます）<br />
<br />
ユーターンでもアイターンでも私にとっては、どっちでも良いです。<br />
楽しみな二日間となることを期待しています。<br />
<br />
単車で知り合った友達で、神奈川生まれで東大出身者がいます。<br />
学生時代にバイクで日本を一周して、尾鷲人が一番付き合いやすくて、そして、尾鷲の風景が気に入り尾鷲で働いていた人がいます。<br />
<br />
東京生まれで、東京育ち、ご主人の仕事が尾鷲で2年ほど生活して、今は関東に住んでいるのですが、尾鷲に来ることを<br />
「尾鷲に帰る」と自分の本当のふるさとのように言っている友達もいます。<br />
<br />
そのだんなさんも尾鷲が大好き（もちろん私を含めたバイクの友達のことも大好き）<br />
<br />
人情があってやさしくて、付き合いやすくて、<br />
たぶん、尾鷲の気候が尾鷲人を育ててくれているのだと思います。<br />
<br />
尾鷲の生活も大変良いですよ。<br />
<br />
あっもう一人いました。<br />
仕事関連の人なんですが、リタイヤしたら（今でも働く場所と妻が同意してくれたら）尾鷲にぜひ住みたいと、あうたびに言っている人もいます。<br />
<br />
そんな尾鷲の生活を私たちと一緒にすごしませんか。<br />
<br />
複合機のサービスマンという貴重な技術を取得している人を歓迎します。<br />
<br />
]]></content></entry><entry><title>かつお</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.az-s.net/?eid=906675" /><id>http://blog.az-s.net/?eid=906675</id><issued>2008-08-12T19:55:24+09:00</issued><modified>2008-08-12T11:07:59Z</modified><created>2008-08-12T10:55:24Z</created><summary>明日から盆休みとなります。

田舎人の盆休みは忙しいのです。
それは、仏さんを迎えて送らねばならないから

レーク　って知っていますか。
本当は霊供養膳（霊を供養するお膳）
昨年までは、矢浜のばあちゃんが、この日はこれを供えるので用意したったよって取りに来いと言われ...</summary><author><name>坪井　常弘</name></author><dc:subject>日常の事</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[明日から盆休みとなります。<br />
<br />
田舎人の盆休みは忙しいのです。<br />
それは、仏さんを迎えて送らねばならないから<br />
<br />
レーク　って知っていますか。<br />
本当は霊供養膳（霊を供養するお膳）<br />
昨年までは、矢浜のばあちゃんが、この日はこれを供えるので用意したったよって取りに来いと言われ、まあめんどくさいんですが、強制的にレイクを用意していたのですが、死んでしまったため、妻は初めて自力でレイクをすることになりました。<br />
<br />
そのようなわけで私のとこみたいに、仏さんがある家では、盆はどこかへ遊びにいこうということができません。<br />
なんせ、毎食違うおかずを作らないとだめなんです。<br />
それもお盆の間ですから、外出なんてもってのほかと、仏さんに怒られるのです。<br />
<br />
<br />
昨日も、12日はおっさん（お坊さん）もくるのであれとこれとを供えてと主婦の店でかなり悩んだのです。<br />
<br />
レジのおばちゃんに聞いたら、主婦の店ではその日に必ず供えないとだめなものは、当日にお盆のコーナーへ行くときちんと用意しているそうで、少しほっとした妻でした。<br />
<br />
昨日は、昨年度に尾鷲で工事できていた建設会社さんが、違う場所で当社を使ってくれることになり、営業所まで出向いたのです。<br />
そのときの電話で、リクエストが・・・<br />
<br />
それは、かつおを買ってきてほしいとのリクエスト<br />
尾鷲のかつおじゃないとだめで、尾鷲で仕事をしているときに味わったカツオが食べたいと<br />
<br />
主婦の店のカツオで十分（主婦の店のカツオしか、私も食べたことありませんので絶対に満足します）ということ。<br />
<br />
9時過ぎに行って、カツオをさばくのを待ちに待って、仕入れてお客様のところへ駆けつけたのです。<br />
<br />
そのときのカツオが片身で1280円<br />
それを2つ（1匹分ですね）<br />
<br />
かなり喜ばれたのは言うまでもないですね。<br />
<br />
そして、帰ってきて、主婦の店が終わりそうな時間に、夕食にとカツオを買いに行ったのです。<br />
そしたら、780円になっていて、それの半額で私たちは購入<br />
<br />
<img src="images/F1001314.jpg" width="240" height="400" alt="かつお" class="pict" /><br />
<br />
考えたら、夕方に水揚げされたものだったのでしょう。<br />
それで、そのときの浜値が安かったから、自分用はやすく買えたのですね。<br />
<br />
すべてを平らげ、血合の部分は味噌とシソと一緒にたたいて（タタキにして）食べたのですが、それも結構いけました。<br />
<br />
久々に半額の刺身に堪能した坪井でした。<br />
<br />
カツオの値段の話です。<br />
私がカツオを釣りに行っていたときは、まき網が操業しだすと大量に採れるため、値崩れがおこり小さいカツオ（カツオは大きいほうがおいしいといわれています）は、なんとキロ当たり50円とかの値段になってしまっていました。<br />
<br />
それで、まあまあうまそうなカツオが1本280円とかでスーパーで売っていたのです。<br />
氷に突っ込まれているカツオのなかから一番おいしそうなのはどれかなーって、選んでいたのですが、最近はそんなに安いカツオが売っていることはなくなったのです。<br />
<br />
もちろん、油の値段が上がったことや、海外でも需要が出てきたことに原因があるそうです。<br />
今までは、カツオは安すぎたのでしょう。<br />
<br />
私なんか、片身で千円を超えるカツオはとても買う気にはなれなかったのですが、それが普通の時代になりつつあるのかもしれません。<br />
<br />
漁師さんは、もっと高く売れないと油代も出ないと嘆いているわけですから、少しくらい（といっても倍以上の値段になっているのですが・・）たかくても、おいしいカツオを皆さんで買ってあげてください。<br />
<br />
なんせ、日本で採れるたんぱく質なんですから。<br />
この考えは、将来も大事ですね。]]></content></entry><entry><title>大変申し訳ありませんが、少し商売のこと</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.az-s.net/?eid=906185" /><id>http://blog.az-s.net/?eid=906185</id><issued>2008-08-11T09:47:11+09:00</issued><modified>2008-08-11T11:23:46Z</modified><created>2008-08-11T00:47:11Z</created><summary>モノクロレーザープリンターの名機といえば・・・

絶対にキヤノンのLBP-1810で決まりだと思うのです。
しかし、LBP-1810には、問題点があります。
それは、用紙をトレイから引っ張るために付いている、ゴムローラー（用紙の上側）とパッド（用紙の下側）が少し汚れたり、磨耗...</summary><author><name>坪井　常弘</name></author><dc:subject>日常の事</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[モノクロレーザープリンターの名機といえば・・・<br />
<br />
絶対にキヤノンのLBP-1810で決まりだと思うのです。<br />
しかし、LBP-1810には、問題点があります。<br />
それは、用紙をトレイから引っ張るために付いている、ゴムローラー（用紙の上側）とパッド（用紙の下側）が少し汚れたり、磨耗してくると滑ったり（ゴムローラー側）2重送り（パッド側）してきます。<br />
<br />
対策品が出ていて、交換して出荷していました。<br />
最初は気が付かなかったのですが、分解できるところはすべて分解し清掃整備をやって出荷したのに、手差しが給紙不良というクレームが2度ありました。<br />
<br />
なぜなのかを、かなりの時間をかけて調べました。<br />
今まで気が付かなかったところに、分離パッドが付いていてそれが滑っていたのです。<br />
<br />
その部分の部品はさすがに新品を持っていなかったので、ゴムローラーと対になっている新品のパッドを加工し取り替えることでその不具合も解消したのです。<br />
<br />
パッドに関しては、たとえばコルク（100円ショップで売っている）で代用できないかとか、銛に使うゴムで代用できないかと新宮屋（釣具店）で買ってきて試したのですが、長く使用するとだめで、見た目は何のこともないゴムなんですが高い純正の部品を使うしかないこともわかりました。<br />
<br />
と、長く薀蓄といいますか、言い訳を並べましたが・・・・<br />
<br />
<br />
それで、LPB-1810は年数もたっていて中古を仕入れようとすると何十万枚も印刷しているものしかなくなってきて、市場で言われる「いわゆる新品同様」のものがなくなってきたのです。<br />
<br />
後継機はLBP-1820<br />
これを仕入れて販売を開始したのですが、LBP-1810がほしいお客様ばかりで、なぜか不人気<br />
<br />
しかし、前述したような部分（特に給紙系の不具合）はきちんと対策していますし、レーザーユニットの筐体は1810と比べてねじの本数が違い、埃が入りにくい構造になっていたりと、1810の時に不具合のあった箇所はすべて改善されています。<br />
（レーザーを受けるポリゴンモーターの鏡の部分がまったく汚れていないことから、レーザーユニットの形状を改善しているのがわかります）<br />
<br />
LBP-1810とLBP-1820の外観的な違いは、操作パネルの部分の色が変わったくらいなのですが、実際には、フィールドにて不具合のあった部分の改善がされていて、より安心してお客様に中古品をお使いいただけると考えます。<br />
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<a href="http://www.az-s.com/prin/" target="_blank">先日から、4台あったLBP-1820がすべて売れてしまいました。</a><br />
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盆明けにはLBP-1820を仕入れて、販売する予定です。<br />
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ブラザーのA4機ですと、2万円を切るような値段で販売している時代ですが、大量に印刷されるお客様とか長く使用したいと思われるお客様は耐久性が必要になりますので、中古品といってもキヤノンのLBP-1820が良いと思います。<br />
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消耗品に関しましても、ドラムとトナーが一体のEP-62は交換が楽ですしお値段も1万枚印刷可能で5250円と購入してからのランニングコストもかなりお得<br />
当社の取引銀行にもシステム関連でいまだ現役で使っていたりと、本当に長く使えるプリンターのひとつではないでしょうか。<br />
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]]></content></entry><entry><title>NASがこわれたらどうするか</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.az-s.net/?eid=903929" /><id>http://blog.az-s.net/?eid=903929</id><issued>2008-08-04T23:12:44+09:00</issued><modified>2008-08-04T14:16:46Z</modified><created>2008-08-04T14:12:44Z</created><summary>アイオーデータのNASが故障してデータを出してくれと言うことになり、持ってきてもらったのです。

普通はHDDが壊れることが多いのでしょうが、これはNICの部分が故障していました。

それでHDDが故障していないのだったら、データは生きているのです。
しかし、フォーマットは...</summary><author><name>坪井　常弘</name></author><dc:subject>日常の事</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[アイオーデータのNASが故障してデータを出してくれと言うことになり、持ってきてもらったのです。<br />
<br />
普通はHDDが壊れることが多いのでしょうが、これはNICの部分が故障していました。<br />
<br />
それでHDDが故障していないのだったら、データは生きているのです。<br />
しかし、フォーマットはwindowsのFATとかNTFSではなく、リナックス。<br />
<br />
普通のパソコンでは、データを取ることができません。<br />
<br />
それじゃリナックスのマシンがあればなんとかなるかなということで、急遽1台作ったのです。<br />
<br />
<img src="images/F1001305.jpg" width="400" height="240" alt="りなっくる" class="pict" /><br />
2時間ほどで完成<br />
そして、マウントしたらデータが見えてきました。<br />
<br />
ところが、FATのHDDにデータをコピーできません。<br />
<br />
なぜかというと、リナックスは、日本語のファイル名に弱いことが判明<br />
せっかく見えるようになったのに・・・・と、途方にくれそうになったとき、圧縮したら良いのではということに気づきました。<br />
<br />
そして、フォルダをLZH形式にしたらめでたくFATのHDDへコピーが始まりました。<br />
<br />
こんなことを考えるのは私ですが、実行するのは当社のサービスマン<br />
ホンマに頼りになります。<br />
<br />
このリナックスマシンは、当分の間こんなことのためにほかんしておくことに・・・<br />
<br />
しかし、フラットケーブルのマシンなので、シリアルＡＴＡのマシンももしかしたら必要になってくるかもね。<br />
<br />
<br />
・・・・ほとんどの人が意味不明かもしれませんね・・・・]]></content></entry><entry><title>れんたんのくきづけ</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.az-s.net/?eid=903923" /><id>http://blog.az-s.net/?eid=903923</id><issued>2008-08-04T23:03:46+09:00</issued><modified>2008-08-04T14:03:46Z</modified><created>2008-08-04T14:03:46Z</created><summary>毎年クキヅケができると真っ先に持ってきてくれます。


れんたんとは、長いお付き合いの友達です。

この漬物は、これこそ尾鷲地方の夏の旬！
この漬物を食べたことない人は絶対に尾鷲人ではありません。

小さく刻んで、子鰹の焼きが最高でしょう
生節（ナマブシ）を刻んで、まめ...</summary><author><name>坪井　常弘</name></author><dc:subject>日常の事</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[毎年クキヅケができると真っ先に持ってきてくれます。<br />
<br />
<img src="images/F1001302.jpg" width="240" height="400" alt="くきづけ" class="pict" /><br />
れんたんとは、長いお付き合いの友達です。<br />
<br />
この漬物は、これこそ尾鷲地方の夏の旬！<br />
この漬物を食べたことない人は絶対に尾鷲人ではありません。<br />
<br />
小さく刻んで、子鰹の焼きが最高でしょう<br />
生節（ナマブシ）を刻んで、まめいて醤油をぶちかけても最高<br />
これほど、ご飯に会う食べ物もないと思うのです。<br />
<br />
作っているのは紀北町の海山と尾鷲の向井くらいでしょうか。<br />
小山でも作っているとか。<br />
<br />
赤い色はシソの色<br />
猛暑になればなるほど、この漬物が必要になってくるのです。<br />
]]></content></entry><entry><title>尾鷲港祭り</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.az-s.net/?eid=903918" /><id>http://blog.az-s.net/?eid=903918</id><issued>2008-08-04T22:55:27+09:00</issued><modified>2008-08-04T13:55:28Z</modified><created>2008-08-04T13:55:27Z</created><summary>土曜日のみなと祭りの風景は、尾鷲から発信してるたくさんのブログで見ていることでしょうね。



これは、最後のほうの花火です。
私は、防犯委員のため花火の最中はパトロールを仰せつかり、青く光る警棒を持って港周辺の人ごみの中を歩いていました。

この祭りのときは、尾鷲...</summary><author><name>坪井　常弘</name></author><dc:subject>日常の事</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[土曜日のみなと祭りの風景は、尾鷲から発信してるたくさんのブログで見ていることでしょうね。<br />
<br />
<img src="images/F1001309.jpg" width="240" height="400" alt="はなび" class="pict" /><br />
<br />
これは、最後のほうの花火です。<br />
私は、防犯委員のため花火の最中はパトロールを仰せつかり、青く光る警棒を持って港周辺の人ごみの中を歩いていました。<br />
<br />
この祭りのときは、尾鷲のどこにこれだけの人がいたんだろうて思うくらいの人が港に集まってきます。<br />
<br />
子供たちは夕方にあったソーランを踊ったのですが、その時間帯は仕事<br />
そして、夜はパトロールということで、花火が終わったあとに浜で家族集合です。<br />
<br />
集合したのは、養殖組合さんが花火をつまみに飲んでいる場所<br />
3月に手伝わせてもらった、広葉樹の植樹で養殖組合さんと仲がよくなって花火にはぜひ来てほしいといわれたのですが、3人が防犯委員　1人がゴミナビ（ごみを分別して捨てるように指導するボランティア）　とかで、ロータリーのメンバーも当日は予定がある人ばかりで・・・<br />
<br />
でも、まあ生ビールを差し入れしましょうということで、楠君の店から持ってきて夕方すえつけていたのです。<br />
それで、それの片付けでその場所へ行ったのです。<br />
<br />
生ビールはちょうど2杯分残っていて、妻と乾杯しました。<br />
<br />
花火について<br />
尾鷲の花火は3000発打ち上げます。<br />
<br />
自分では、子供のころから普通に尾鷲では花火があるので、あんまり立派とは思っていなかったのですが、三重県の花火大会では熊野が1万発と群を抜いているのですが、そのほかは3千発が多い部類<br />
<br />
よくよく考えますと、熊野の花火で少し影が薄いように感じていたのですが、三重県レベルで考えますとかなり立派なことに気づいたのです。<br />
<br />
最近は、市もお金が少なくなり、尾鷲市の住民と企業が寄付して成り立っていて、そんなことを考えますと、この尾鷲港祭りの花火大会は郷土の誇りとして尾鷲人は大いに誇るべきといまさらながら感じています。<br />
<br />
ふるさと納税で、尾鷲の花火にと寄付してくれる人が増えることも期待しましょう！<br />
<br />
]]></content></entry><entry><title>ぶりカマ</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.az-s.net/?eid=903904" /><id>http://blog.az-s.net/?eid=903904</id><issued>2008-08-04T22:26:32+09:00</issued><modified>2008-08-04T13:29:10Z</modified><created>2008-08-04T13:26:32Z</created><summary>江戸ッ子さんのすしねたのガラス張りの冷凍機（ショーケース）の左隅には必ず、入っているのが、ブリカマ

私は、江戸っ子さんで食べる前はこの部分は煮付けていました。
しかし、煮付けで食べるよりも焼いて食べるとものすごくおいしいのです。

普通に刺身にする部分と比較す...</summary><author><name>坪井　常弘</name></author><dc:subject>日常の事</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[江戸ッ子さんのすしねたのガラス張りの冷凍機（ショーケース）の左隅には必ず、入っているのが、ブリカマ<br />
<br />
私は、江戸っ子さんで食べる前はこの部分は煮付けていました。<br />
しかし、煮付けで食べるよりも焼いて食べるとものすごくおいしいのです。<br />
<br />
普通に刺身にする部分と比較すると、生では身が硬いし、程よく油が乗っているのがおいしいと思うところでしょうか。<br />
<br />
<img src="images/F1001312.jpg" width="400" height="240" alt="ぶりカマ" class="pict" /><br />
<br />
天然のブリをもらったとき、このカマの部分がついていて捨てるのはもったいないので、刺身包丁でそぎ取り、マナで食べたことがあったのですが、これもかなりおいしかったことを思い出します。<br />
<br />
あごに近い部分で筋肉が発達しているのがおいしさの原因かもしれません。<br />
<br />
皆さんが居酒屋でもしもブリカマをメニューに入っていたら、それは尾鷲のブリカマかも知れません。<br />
まあそれほど、尾鷲からブリのあらゆる部位が都会に出ているのです。<br />
<br />
]]></content></entry><entry><title>防犯パトロール</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.az-s.net/?eid=901604" /><id>http://blog.az-s.net/?eid=901604</id><issued>2008-07-29T16:17:29+09:00</issued><modified>2008-07-29T07:17:30Z</modified><created>2008-07-29T07:17:29Z</created><summary>
駅前の児童公園に集まり、19：00から出発しました。

浜と町の2つのグループに分かれ、車と自転車の施錠の状況確認をしました。

意外と施錠していない車が多く、田舎らしいと感じたのです。
昔の話ですが、
中学校の近くの駐車場にとめている人がいて、施錠していたのですが、...</summary><author><name>坪井　常弘</name></author><dc:subject>日常の事</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<img src="images/s-F1001295.jpg" width="400" height="240" alt="防犯パトロール" class="pict" /><br />
駅前の児童公園に集まり、19：00から出発しました。<br />
<br />
浜と町の2つのグループに分かれ、車と自転車の施錠の状況確認をしました。<br />
<br />
意外と施錠していない車が多く、田舎らしいと感じたのです。<br />
昔の話ですが、<br />
中学校の近くの駐車場にとめている人がいて、施錠していたのですが、外から見えるところに小銭をおいていたら、それを取りたいがために運転席のガラスを割られて、小銭を盗まれたのです。<br />
<br />
何百円を車においていただけで、数万円の損害と新車だったこともあり、その人は嘆きに嘆きました。<br />
<br />
防犯委員がしょっちゅうパトロールしているというだけでも、犯罪の抑制効果があると、警察の職員さんが話していました。<br />
<br />
尾鷲地方は、きわめて平和かといいますと、最近ワイドショーをにぎわした事件もあり、田舎も都会も犯罪に巻き込まれるリスクは同じですから、皆さんも注意にこしたことはありませんと、実感するのです。<br />
<br />
今度の防犯パトロールは、みなと祭りの日です。<br />
子供たちとゆっくり花火を見る機会がなくなってしまい、残念なのですが、せっかく防犯委員にしてもらったのですから、体が空いている日は極力参加することにしています。<br />
<br />
9月と2月の祭りは、祭りに出なければなりませんので、そのときは勘弁してもらっています。<br />
]]></content></entry><entry><title>ライドオンのミーティング</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.az-s.net/?eid=901602" /><id>http://blog.az-s.net/?eid=901602</id><issued>2008-07-29T16:06:23+09:00</issued><modified>2008-07-29T07:06:55Z</modified><created>2008-07-29T07:06:23Z</created><summary>最近は、極端に暑い日が続き単車に乗る気もなくなってしまいそうですね。

長老から
今年の夏は、川で焼肉をしようと提案があり
ライドオンの仲間に集まってもらいました。

この日も、むちゃくちゃ暑くて
夕方、クスウシ君で生ビールサーバーを久々に借りてきて用意しておきまし...</summary><author><name>坪井　常弘</name></author><dc:subject>日常の事</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[最近は、極端に暑い日が続き単車に乗る気もなくなってしまいそうですね。<br />
<br />
長老から<br />
今年の夏は、川で焼肉をしようと提案があり<br />
ライドオンの仲間に集まってもらいました。<br />
<br />
この日も、むちゃくちゃ暑くて<br />
夕方、クスウシ君で生ビールサーバーを久々に借りてきて用意しておきました。<br />
<br />
そして、メールで（ヤフーのグループメールに登録しています）生ビールありと打ったら、普通の日と言うのに皆さんが駆けつけてきました。<br />
<br />
<img src="images/s-F1001293.jpg" width="400" height="240" alt="らいどおんのミーティング" class="pict" /><br />
<br />
10リットルの生ビールが空になった時点で、さっさと片付けてその日のミーティングは終了<br />
（飲むと長いのがライドオンの習性なので）<br />
<br />
それで、何を決めたのかといいますと、<br />
二人が変則勤務のため、その二人で日にちを決めてきて連絡するようにと言うことを長老が話しただけで、何にも決まらなかったのです。<br />
<br />
まあこんなこともあってもいいのです。<br />
なぜかと言うと、メンバーで楽しい時間を共有しただけで有意義なのです。<br />
<br />
私は、焼肉よりは、今年の秋の一泊ツーリングのほうが気がかりなのです。<br />
]]></content></entry><entry><title>夏の旬とは</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.az-s.net/?eid=901600" /><id>http://blog.az-s.net/?eid=901600</id><issued>2008-07-29T15:50:47+09:00</issued><modified>2008-07-29T06:52:30Z</modified><created>2008-07-29T06:50:47Z</created><summary>先日のこと

なかや　さんに行くと　大きな牡蠣（岩牡蠣）がカウンターに乗っています。
焼いてもらったのですが、身も巨大です。

私的には、渡りの牡蠣が好きなのですが
（身がが比較的小さいので、はらわたの部分も小さいのですが
　牡蠣の味は最高）

妻が、おいしそうに食べて...</summary><author><name>坪井　常弘</name></author><dc:subject>日常の事</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[先日のこと<br />
<br />
なかや　さんに行くと　大きな牡蠣（岩牡蠣）がカウンターに乗っています。<br />
焼いてもらったのですが、身も巨大です。<br />
<img src="images/s-F1001297.jpg" width="400" height="240" alt="いわがき" class="pict" /><br />
私的には、渡りの牡蠣が好きなのですが<br />
（身がが比較的小さいので、はらわたの部分も小さいのですが<br />
　牡蠣の味は最高）<br />
<br />
妻が、おいしそうに食べています。<br />
ソースがかけてあり、そのソースがエスカルゴにかけるソースだそうです。<br />
<br />
そのソースが合うのか、それとも岩牡蠣そのものがおいしいのが、巨大な牡蠣を平らげたのです。<br />
それも、「こんなにおいしい牡蠣はめったに味わうことが出来ない」などと、コメント入りです。<br />
<br />
牡蠣は、普通は冬の食べ物ですが、岩牡蠣は夏が旬とされています。<br />
<br />
そして、旬といえばあと２つ<br />
<br />
１　スズキ<br />
<img src="images/s-F1001296.jpg" width="400" height="240" alt="すずき" class="pict" /><br />
身が透き通っていて、おいしくいただきました。<br />
これは、天満の沖で養殖をしている岩本さんが釣ってきたもので、岩本さん家族もいたので、おすそ分けです。<br />
ありがとうございます。<br />
<br />
２　子鰹<br />
<img src="images/s-F1001298.jpg" width="400" height="240" alt="こがつお" class="pict" /><br />
コガツオと言う魚でカツオでは有りません。<br />
（もちろんその仲間）<br />
これは、丸ごと湯がいてからあぶっています。<br />
これの身をほぐして、クキヅケと一緒にまめいて食べると最高なんです。<br />
今回は、クキヅケはなかったのでそのままでいただいたわけですが、それでも、やっぱ旬の味でおいしいのです。<br />
<br />
これは、なかやさんが釣ってきたもの。<br />
コガツオは、ケンケンで釣ってきます。<br />
今の時期は非常に大量に釣ることがあり、釣りすぎてもらってもらうのに困ることがありました。<br />
<br />
本当は、ケンケンで釣りたいものは、違う魚なんですが、外道としてもれなくつれてしまいます。<br />
しかし、その外道でもこのように調理すれば旬の味で、最高においしいのです。<br />
<br />
で、釣りたい魚とはなにかといいますと、尾鷲は、その魚を釣りたい人たちで話題もちきりなんです。<br />
]]></content></entry></feed>